アサヒ交配 極早生アサヒ白菜(ハクサイの種)直売所で注目の売れる野菜の種ならアサヒのぐるタネにおまかせ!

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極早生アサヒ白菜(ハクサイ)【タネ】
極早生アサヒ白菜(ハクサイ)【タネ】

秋・春蒔共に適し 45日で完全結球
アサヒ交配 極早生アサヒ白菜(ハクサイの種)

内容量 5ml (約1000粒)

当店特別価格250円(消費税込:270円)

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秋まき、春まき両方できる極早生種!

【特性】

野崎系より極早生のものを目的とし育成した、秋まき、春まき共に何処にも適す品種です。
収穫日数45〜50日で淡緑色、柔軟で頭部の包合性と緊りが良いです。
1球1.5kg位、寒暖何れの地にも栽培容易です。
播種期は8月中旬〜9月中旬が最も良く能力を発揮します。

【栽培方法】

<苗づくり>
直径9cm(3号)のポリポットに4粒のタネをまき、2〜3回の間引きで1本立ちにし、本葉5〜6枚にします。

<植えつけ>
本葉5〜6枚の植え付け適期の苗を準備します。
一週間前に土作りを済ませておいた幅60cmの畝の中央に40〜45cm間隔で植え穴にジョウロの水を注ぎ込み、水が引いたら苗を植え付けましょう。
植付け後、ハス口をつけたジョウロでたっぷり水をかける。

<病気・害虫対策>
雨による泥のはね返りなどで軟腐病などの病気にかかるのを防ぐにはマルチ栽培が効果的です。
ハクサイにはアブラムシやアオムシなどの害虫がつきやすいので、植えつけ直後に防虫ネットをトンネルがけにして予防しよう。

<追肥、中耕、土寄せ>
植えつけの2週間後から2週間に1回程度、化成肥料を追肥します。追肥後は土と肥料がよく混ざるように軽く耕し、株元に土寄せしましょう。

☆マルチ栽培の追肥は、生育初期はマルチの各穴に肥料をまきます。株の直径が40cm程に成長したら、いったんマルチをめくって畝の方に肥料をまきましょう。

<収穫>
球の上部を手で押してかたく締まっていたら採りごろです。品種ごとの収穫までの日数の目安も参考にするとよいでしょう。
外葉を押し広げ、株元を包丁などで切り取って収穫します。
すぐに収穫しないときは、外葉ごとヒモで縛って、中の球を寒さから守ってあげましょう。