アサヒ育成 マイクロトマト黄(トマトの種)直売所で注目の売れる野菜の種ならアサヒのぐるタネにおまかせ!

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アサヒ育成 マイクロトマト黄(トマト)【タネ】
マイクロトマト黄色
マイクロトマトの育て方・まき時期

世界一極小!? イエローも発売!
アサヒ育成 マイクロトマト黄(トマトの種)

内容量 20粒

当店特別価格550円(消費税込:594円)

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一円玉より小さい!マイクロサイズの黄色いトマト☆

【黄色いマイクロトマトの特性】

大きさ1cm未満の黄色い極小トマト「マイクロトマト黄の種」です。
こだわりディナーやお弁当にもピッタリです。
いつもと違う食卓の演出にお使いいただけます。
そのままでも食べられますが、ピザやパスタなどの加熱調理すると更に美味しく頂けるのでオススメです。
その他にもサラダやケーキなど幅広い演出にお使いいただけます。

野生種なので力強く、プランターでもOK!
種からでも作りやすいです!
直売所にもオススメの野菜(品種)です。


【マイクロトマト栽培のコツ☆】

トマトは元々、生命力の強い野菜です。水や肥料を与えすぎると株暴れ(枝ばかり成長すること)します。特にこのマイクロトマトは生命力が強いので、水・肥料・土の量は控えめにするのが良いでしょう。

マイクロトマト詳しい栽培ポイントはコチラ!


【マイクロトマトをプランターでタネから作る場合】


<タネまき>
4月下旬〜5月中旬
(温床育苗のある場合は更に早く始められます。)

<容器と用土>
大きめの鉢(6〜10号)、又はジャンボプランターや菜園プランターなどで深さが30cm以上のものを選びましょう。
用土は市販の培養土を用いますが、有機物が多い用土では鹿沼土を混ぜるのが良いでしょう。
苗を植える前に、元肥として化成肥料10gと苦土石灰10gを用土によく混ぜておきます。

<植え付け・整枝>
鉢やプランターの中央に1株を植え付け、鉢では1本仕立てに、プランターでは4本仕立てとします。
整枝は菜園の場合と同様です。ネットやトレリスに誘引したり、あんどん仕立てにすると、高さを抑えることができます。

<栽培管理>
追肥はプランターの場合は、化成肥料5gを14日間隔で施します。
その他の管理は、通常の場合と同じです。