ツタンカーメンの紫えんどう(エンドウ豆の種)【固定種】直売所で注目の売れる野菜の種ならアサヒのぐるタネにおまかせ!

トップページ > 野菜種 > 豆類 > ツタンカーメンの紫えんどう(エンドウ豆の種)【固定種】

つるあり紫えんどう(豌豆)【タネ】
つるあり紫えんどう(豌豆)【タネ】
ツタンカーメンえんどう(豌豆)【タネ】

ピラミッドで見つかったとの噂。
ツタンカーメンの紫えんどう(エンドウ豆の種)【固定種】

内容量 30ml (約70粒)

当店特別価格300円(消費税込:324円)

[3 Pointプレゼント]

内容量を選択してください。
数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

ツタンカーメンのエンドウ豆

【特性】

ツタンカーメンのエンドウ豆は、エジプト王家の墓の中から発見された、神秘とロマンのエンドウで、つるあり赤花、赤実種、豆は緑色から茶色に変わり、グリーンピース用に、また豆ご飯にして蒸すと赤飯になります。
カロチン、ビタミンBを多く含みます。
直売所にもオススメの野菜(品種)です。

【土づくり】

1m²当たり石灰2握りをまいて耕起し、元肥として完熟堆肥2kg、化成肥料2握りを、タネまきの10日前に施しておきます。

【タネまき】

1m幅のうねの中央に株間30cmで、1ヶ所3〜4粒まきます。
冬の寒さと乾燥を防ぐため、12月中下旬に株元へ堆肥かモミガラを敷きます。
※10m²(3坪)当たり播種量:60〜80ml

【その後の管理】

1月下旬〜2月に支柱を立てるかネットを張って化成肥料1握りを施します。
同時に軽く中耕をして土寄せをしておきます。
冷涼地は春まき。